多発する食材偽装報道の仕掛け人

日本の老舗ホテルや料理店が食材を偽装していると最近、毎日のように報道されている。

この背景には何があるか・・?


何処の誰がどのような経緯で食材偽装を発見してどのようにそれをマスコミに連絡したか・・?
それが全く報道されて居ない。


これは、ほぼ間違いなく某国 (日本の同盟国) の仕業だ。
将来締結する予定のTPPを睨んで、日本を陥れている。


大手企業の責任者は、どの食材をどんな表示にしているかなど把握している筈がない。
社内の調査結果が偽装と出ればそれを信じて、謝罪しているだけだろう。


若し、これが本当に食材偽装事件であるならば、どんな経緯でそれが表に出て事件として報道されたか、
それが、報道される筈だ。
それが無く、ただ単に食材偽装をこんなに毎日事件として報道するのは明らかに不自然で、違和感満載だ!


これは、米国の諜報機関が裏で策略をめぐらして、日本の報道機関を利用しているような気がしてならない。
TPP交渉の最終段階で、食の安全とか品質が議題になった場合に米国は、こう言うだろう;


「そんな事言ったって、日本の一流料理店にしてもホテルにしても皆食材を偽装しているじゃないか?!」
「それなら、どんな食材だろうが、構わない筈だ!」
と・・


こんなに毎日、似たような食材偽装事件が何故起こるだろうか・・?
何処かの国の誰かが、何らかの諜報工作をして問題を作り出しているであろう事は、想像に難くない。
日本には諜報機関が無いから、やられっぱなし・・・
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by kiwidream1997 | 2013-11-07 23:55 | 社会問題 | Trackback | Comments(0)
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