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当記事は、8月17日(木)に本館の 「気まぐれ草紙」 用に執筆したものです。

おばんですみなさん。
今日も暖かかったですね。
こんな暖かい土地に住む事が出来て私は本当に仕合せ者です。
でも本音を言うともう少し涼しい方が過ごし易いと思います。
ニュージーランドにいらっしゃる方は寒い思いをしているのですからこんなに良く暖まった土地で生活出来る事は幸運でせうか・・?
3日間も執筆活動をサボってしまいました。
本当に失礼致しました。
日本全国6千万人、ニュージーランド全国6人の愛読者の方々には誠に申し訳ない事をしました。
済みませんでした。

この3日間の出来事です。
まず最初にニュージーランドですが、8月15日にマオリの女王 テ・アリキヌイ・デーム・テ・アタイランギカーフさんが腎不全のためお隠れになったそうです。
75歳だったそうですので大往生と言っても良いと思います。
マオリ族独自の王様が居るのは知っていましたが女王だったとは知りませんでした。
マオリの王様は法的な権限が無いそうです。
もう一つは、ニュージーランド準備銀行(RBNZ = Reserve Bank of NZ、中央銀行)の16日の発表では、7月末時点でのNZ国債の非居住者の保有比率は61.6%だったそうです。
前月末時点の58.5%から上昇しました。
期間別では、長期債の非居住者の保有比率が68.8%から69.8%に上昇したそうです。
短期債は20%から26.7%に上昇したそうです。
つまりニュージーランド国債を買う人は外国人が多いんですね。

非居住者が直ちに外国人とは限りません。
何故ならKiwiで海外に出ている人が多いからです。
でも非居住者でNZ国債を買う人は、圧倒的に外国人が多いと思います。
特に日本人でせう。
それにしてもニュージーランドの政策金利(OCR = Official Cash Rate、日本の公定歩合に相当)は、未だに7.25%と言う高水準ですが、一体いつガク~ンと来るのでせう?
ドカァ~ンとは来ないでせうね、徐々にでせうね。
俗に言う軟着陸、ハイカラな言葉で言うとソフトランディングと言う奴です。
失業率が3%台で、インフレも続いているのですから、まだ好景気なんですね。

さて、日本です。
もう帰省ラッシュが一段落したそうです。
さぞやお疲れになった事と思います。
会社さ行ったらゆっくり休息して下さい。

8月15日。
実に騒がしかったです。
でも純ちゃん良くやってくれました。
普通の政治家ならぐら付いて靖国神社参拝を中止していたかも知れません。
日本の国益を総合的に考えた場合、どちらが得だったか・・?
間違いなく参拝した方が得策だったと思います。
中国や韓国は、日本は圧力に屈したと思い将来の悪しき前例を残した事になったと思います。
彼らが騒ぐのは、日本を政治的に揺さぶるのが目的だと思います。
イギリスは当件を報道していますが日本を批判していません。
『昭和天皇の例の「メモ」をとりあげているのは、ガーディアンであった。
これは「靖国派」にとっては頭の痛い問題であるだけに、重要な指摘である。
若者の参加に触れていたのは、ガーディアンとフィナンシャル・タイムズである。
さらに、ガーディアンは「靖国問題がなくても、中国、韓国は他の問題で日本を批判するだろう」などと付け加えた。』
『』の中の文章は、livedoorのニュースよりの抜粋です。
イギリス人は、中国と韓国の腹の中を良く読んでいます。
アメリカはどうでせう?
アメリカは全く感心が無いのかどうか知りませんがどんな報道をしたのか知りません。
フランスのルモンド紙は、日本は中国と韓国の圧力に屈しないで筋を通したと報道したそうです。
そして平和への誓いを立てたのだから、軍国主義へ繋がる懸念は無いとしています。
賢明な批評です。
フランスもたまには良い事を言うんですね。
フランス偉い!
豪州はどうか・・?
知らない。

昔からアジア諸国が日本を責める口実を作ってきたのは日本の新聞です。
日本を憎みきっている新聞が日本にはあります。
共産主義がまだ元気だった頃、日本の品質紙(ハイカラな言葉で言うとQuality Papers)は中国や北朝鮮の顔色を伺い彼らの気に入るような内容の報道をしてきました。
そんな日本の新聞が取り上げた問題を中国が突付くと言う様式が定型化していました。
その総代表とも言うべき新聞が朝日新聞でした。
昭和60年の中曽根さんの靖国神社参拝はアジア諸国の気持ちを損ねるものだと報道しそれに呼応して中国が批判を始めたそうです。
と今日の産経で読みました。

新聞は批判的精神を持たねばなりません。
しかし、国益を損ねるような報道をするならばそれは売国奴です。
ところが彼等も商売をしていますので、国民から反感を買って売れなくなると困ります。
その辺は上手く立ち回っているようです。
国民が左傾化している時は、中国や北朝鮮のお気に入りに入りそうな記事をバンバン書いて居ましたが、最近はどうなんでせうね?
最近の日本は20数年前と比べるととても右傾化してきました。
自尊心を取り戻しつつある証拠です。
会田雄二さんがご存命だったらこの傾向をお喜びになったと思います。
左翼と言う言葉は、もう聞かれなくなりました。
もう虫の息ですが、彼らはまだ生きています。
でも転向したのと同じです。
今頃19世紀のカビの生えた理屈を捏ね回しても誰も付いてきません。
そんな思想にいつまでも執着していると肝心の商売が駄目になってしまいます。
戦前の軍国主義全盛期には、それ行けどんどんで戦争を煽っていました。

昨日、8月16日の根室の蟹漁船の乗組員がロシアの警備艇の銃撃で死亡したと言うニュースは腹立たしい限りです。
死亡された方のお母さんが泣きじゃくっていましたがその心中は察するに余りあります。
今までも拿捕(ダホ)と言うのは良くありましたが、銃撃されて乗組員が死亡したと言うのは珍しいです。
過去にもあったそうですが、何十年も前の話らしいです。
これが立場が逆だったらどうでせうか?
日本はロシア人を殺したでせうか?
そう言えば、日本の海上保安庁の警備艇が北朝鮮の覆面船を銃撃して沈没させた事がありました。
あの時の北朝鮮船は、偽装していて又、向こうから先に銃撃したのではなかったか・・?
いずれにせよ、ロシアは相変わらず気に食わない国だ。

話は変わりますが、東京裁判。
勝者が敗者を事後法で裁きました。
事後法と言うのは、或る法律を作りそれを過去に遡って適応する事です。
これは国際法のみならずどのような文明国でもやってはならないご法度です。
例えば、不特定多数の人が出入りする公の場所でタバコを吸ってはいけないと言う法律が今日施行されたとしたら、昨日公の場でタバコを吸った人は罰せられません。
ところが事後法と言うのは、昨日、一昨日、3日前、1ヶ月前、1年前とずっと過去に遡ってタバコを吸った人を罰します。
こんな事後法は許されないのは法律を知らない人間でも分かる常識です。
ところがアメリカはそれをやりました。
勝者が敗者を殺すのは歴史的には常識でしたが、それを強引に法律にして裁判で裁く形式にしたのが東京裁判です。
戦(いくさ)に勝った者が負けた者を好きなようにするのは古今東西同じですが、現代ではさすがに罪状認否も無くいきなり殺す訳にも行かないので、無理矢理法律を作ったのでせう。
広島、長崎に落とした原爆は、一般市民を無差別大量殺戮したのですから間違いなく国際法違反です。
然し、誰もアメリカを罰しない。
勝った者は誰にも裁かれないのです。
つまり法律などは関係ないのです。
そんな法律で裁かれた軍人をA級戦犯と勝手に言うのは、アメリカ人であるべきですが、日本人は自らA級戦犯 戦争犯罪人と言っています。

良く引き合いに出されるドイツ。
ドイツはナチスを別物と言う変わった解釈で片付けました。
そして戦争が終わった後、敗戦国は戦勝国に賠償金を払います。
それは言うまでも無く国家同士の話であって、被害者個人とは直接交渉しません。
しかし、ドイツが大量虐殺した人間の多くは、ユダヤ人でした。
当時ユダヤ人の国家はありませんでした。
ですからユダヤ人に対する国家補償をしようにも出来ませんでした。
それでユダヤ人には個人に対して賠償するしか方法がありませんでした。
終戦後数年してユダヤ人国家が人工的に生まれましたが(イスラエル)、終戦直後には存在しなかった国家です。
この経緯を踏まえずに日本もドイツと同様に被害者個人に賠償すべきだと言う人が居ますがそれは単なる無知の言葉です。

次にこのHPです。
8月14日の月曜日、奇妙なキーワードでのアクセスが急激に増えました。
そのキーワードは、「停電」でした。
Yahooで「停電」で検索して来た人が263人も居ました。
ところがGoogleから来た人は、2人だけでした。
それで調べてみました。
そうするとヤフーで「停電」で検索するとこのHPの「日々不安」の中の「停電」が何と1位に表示されていました。
でも今もう一度やってみると2位に落ちていました。
それにしてもYahooではどうしてこのHPの停電のページがそんなに検索順位が高いのかよう分かりません。
ところがGoogleでは49位です。
Googleでは2人しか来なかったのが良く分かります。
参考までに申し上げますと、このHPのトップページに装備してあるカウンターは、増えていません。
何故なら「停電」のページを見た人は、何やこりゃ~と思って直ぐ退散したからです。
トップページに来た人のみカウンターで勘定され数値として表示されます。
話の順序が逆になりましたが、8月14日には東京で大停電があったそうです。
三国建設と言う建設会社のクレーン船が川を曳航中に送電線を切断したそうです。

もう推敲する余力がありませんので書きっぱなしで上げます(8月18日古文書館に移動する前に推敲完了)。
今宵があなたに取りまして素敵な木曜の夜になる事を願っています。



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おばんですみなさん。
今日は昼間雲が掛かりました。
夕立が来そうでしたが来ませんでした。
でも昨日や一昨日のようには暑くならずちょっと一息でした。
今日は帰省ラッシュの最高点のようですが皆さんご無事でお国入り出来る事を願っています。

オークランドにハリウッドのスーパースターがフラッと現れたようです。
Scarlett Johanssonと言う21歳の女性とその彼氏Josh Hartnett 28歳の2人です。
ほんの数分前にNZ Heraldを見たときはPonsonbyのタイ料理店のSawadeeに立ち寄りTake Awayを持ち帰ったと書いてありました。
その記事を読んだ時は、こんな事をここで話題にしても詰まらないだろうと思い何か他の話題を書こうと思いました。
そして暫く考えていましたが、何も頭に浮かんできませんでした。
それじゃやっぱさっきのハリウッドスターの出現の記事を紹介しようと戻ったらもうその記事は変わっていました。
記事の内容は変わっていますが有名な映画スターの出現にどよめいている様子は同じです。
Scarlett Johanssonと言う女優は「Lost In Translation」と言う映画に出たらしいです。
そして彼氏のJosh Hartnettは「Pearl Harbour」に出演したと言う事です。
残念ながら私はどちらの映画も見ていませんし、2人共知りません。
このアベック(ハイカラな言葉で言うとカップル、 Avecはフランス語でCoupleよりもハイカラのように思いますが最近は英語 カップルと表現するのが主流です)の関係は秘密らしいです。

Sawadeeの給仕の女性が携帯で写真を撮って良いかどうか聞いて撮ったそうですが、2人一緒の写真は駄目で別々だったそうです。
と言う事は本当に極秘の関係なんでせうね。
私には興味も関心もありませんが。
2人はお持ち帰りの食事で$60も使ったそうです。
流石ハリウッドスターですね。
$60と言えば、一人$30です。
$30と言えば日本円に換算して約2,100円です。
私には到底真似の出来ない豪華な食事です。

オークランドには何故かタイ料理店が沢山ありますが、その中でも最も有名な一つがこのSawadeeです。
私も数年前に何度か入った事がありますが、トムヤムクンが非常なる逸品でした。
CityからKarangahape Roadを通りPonsonby Roadを右折して数十メートルしたら左側にあります。
いつも大変客が入っている店です。
トムヤムクンってお汁(ハイカラな言葉で言うとスープ)です。
酸っぱくてやや辛く本当に美味しいです。
タイ料理と言えばトムヤムクンです。
オークランドには世界の色んな料理がありますが特にアジア料理が多いです。
アジア料理でも安さで勝負する国と高さで勝負する国があります。
日本料理は世界中どこでも普通は高級料理店が多いですが、タイ料理店も何故か値段が高い店が多いです。
安いのは韓国、中華です。
でもオークランドの料理店は日本と比べると何処も高いです。
日本にある日本の料理店とか食堂(ハイカラな言葉で言うとレストラン)は、大抵が安くとても美味しいです。
ニュージーランドの日本料理は値段の割りにはそれ程美味しくありません。

明日は一雨来て涼しくなって欲しいです。
雨が降るだけで気温が数度下がります。
それだけでかなり涼しくなります。
明日と言う日があなたに取りまして素晴らしき日曜日になる事を願っています。



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おばんですみなさん。
夏が好きだと言う人が居ます。
私も北海道に居た頃はそうでした。
夏でも寒い道東で生まれ育った私は特に暑い夏に憧れました。
札幌のように夏の有る地方にとても憧れました。
夏、何もしないでも汗が出てくるそんな環境に憧れました。
私が道東に居た頃は気温が高いせいで汗をかくと言う経験をした事が殆どありませんでした。
そんな訳で暑い夏に憧れたのですが、それは遠い昔のお話です。
今、内地に居るともう夏は要らないと言う心境です。

あなたは喫茶店に入ってコーヒーを注文する時に何て言いますか?
「ホット」ですか?
私は、かなり日本の感覚を忘れている為、「コーヒー」と言ってしまいます。
そうすると必ず聞き返されます。
「ホットですか?」と。
私の気持ちの中ではコーヒーは熱いものと相場が決まっています。
ところが日本ではそれが通用しません。
必ず「ホット」か「アイス」を言わなければなりません。
それにしても「ホット」が「Hot coffee」を意味する国は日本だけでは無いかと思います。

西洋人に対して「Hot」と言っても勿論通じません。
「Hot what?」と必ず聞き返される事でせう。
私は、以前書きましたが、コーヒーはアメリカンが好きです。
このアメリカンも勿論海外では通用しない言葉です。
但し、ニュージーランドのStarbucksでは、「Americana」と言うコーヒーがありますが。
私が以前サラリーマンだった頃、良くアメリカへ行きました。
アメリカで飲んだコーヒーは本当にアメリカンでした。
あぁ~やっぱりアメリカのコーヒーは薄い、これがアメリカンだと実感しました。
勿論、アメリカ人はコーヒーの事をAmericanなどとは言いません。
コーヒーは「Coffee」です。

話は戻りますが、私は薄いアメリカンをブラックで飲むのが好きです。
欧州スタイルの濃いコーヒーは苦手です。
さてここからニュージーランドのコーヒーになります。
ニュージーランドでは欧州スタイルの濃いコーヒーが主流です。
Cafeへ行って、Americanなどと言っても勿論意味が通じませんし、「Hot」などは論外です。
でもニュージーランドでも「Iced coffee」が最近出てきたようです。
それにしても「Coffee」と言ったら普通は熱いコーヒーが出てきますが、Cafeでただ「Coffee」だけでは注文が通りません。
アメリカスタイルの薄いコーヒーに最も近いのがFilter coffeeですが普通のCafeにはまずありません。
ニュージーランドのCafeやレストランで「Coffee please」と言ったならば必ず聞き返されます。
「What kind of coffee do you want?」と。
ニュージーランドのコーヒー文化はどの国に近いのか知りませんがやはり英国かも知れません。
Coffeeの種類がこれまた沢山あって私は嫌になります。

ブレンドコーヒーなどもありません。
あるのは、「Espresso」「Latte」「Long Black」「Short Black」「Cappucino」「Long White」等です。
私の苦手なコーヒーばかりです。
ですからこのようなCafeでコーヒーを注文する時、私はいつも「Long Black」と薄めるお湯を頼みます。
お湯を何度も注いで薄くしますが、いつまで経っても薄くならずとても苦いです。
そもそもアメリカンの好きな人間は本当のコーヒー好きではありません。
本当のコーヒー好きは濃いヨーロッパタイプのコーヒーを好みます。

あっ!
一つあった。
マックです。
マックのコーヒーは黙っていてもアメリカンです。
私が初めてオークランドへ行った1997年は、マックのSmall coffeeは95セントでした。
それが今や1ドル75セントだったと思います。
目の玉が飛び出るほどに値上がりしました。
それは別にして、私はブラックコーヒーを注文しますが、これが又日本と違います。
日本でブラックコーヒーと言うと砂糖とミルク抜きが相場です。
ところがニュージーランドでは、ミルク抜きがBlack Coffeeです。
良く考えてみるとミルク抜きだと砂糖のある無しに関わらず黒い色をしています。
つまりBlack coffeeはミルク抜きと言う意味で、砂糖入りと砂糖抜きがあります。
日本で言うブラックコーヒーを注文するとなると、「Small black coffee, no sugar please」と言わねばなりません。
これは実際の会話ですので文法通り 不定冠詞の 「A」 を入れないで話します。
文法通りお上品に仰りたい方は「A cup of small black coffee, no sugar please」とお申し下さいませ。
大きいコーヒーを注文したい場合は、勿論 「Large」 に代えて下さい。

マックはアメリカの店なので注文しやすいのですが、オークランドの地元のCafeなどに入ると困りますね。
コーヒーなんて面倒くさくて堪りません。
何か他の飲み物にした方が賢明かも知れません。
今宵があなたに取りまして素敵な日曜の夜になる事を願っています。



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