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日本国内に何故、反日左翼が存在するか?
彼らは日本を憎み、支那、南朝鮮、北朝鮮の国益の為に日本を売る。



日本の左翼(共産党を除く)は、敗戦後GHQ(General HeadQuarters = 連合国軍最高司令官総司令部)の洗脳政策による作品です。


GHQの洗脳作戦名は、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム (War Guilt Information Programme = 戦争罪悪論計画)です。
その詳細に関しては、上記Wikiを参照下さい。
米国人は、我々が考える以上に巧妙で狡猾です。



この記述によれば、GHQは敗戦後の日本の言論統制、検閲により日本人を徐々に洗脳していった過程が伺えます。
まず、新聞、ラジオで日本は悪者で邪悪な戦争をした犯罪国家だと思い込むように報道させています。
そして個人の郵便物まで一切合財検閲して米国の悪口を完璧に封じ込め、全て日本が悪いように操作しています。

同時にGHQは、日本国内に左翼 = 反日勢力を育てました。
その作品群が、日本社会党(残党が今でも民主党に存在)、朝日新聞、日教組等です。
在日朝鮮人も反日運動に加担するように利用されています。



身体の中に湧いた蛆のように日本人の思想を蝕んでいきました。
日教組は、学校で子供達に反日教育を行い、社会党は政界で自民党に反対し、朝日新聞を筆頭に殆どの報道界は自民党憎しの偏向報道に徹します。
安倍総理が朝日新聞から徹底的に叩かれるのは、安倍総理がGHQの洗脳政策を否定し、日本人の誇りを取り戻そうとするからです。

下記動画が上記を裏付ける内容を含んでいますので参照下さい;
1/2【新春特番】維新・改革の正体を語る[桜H25/1/2]




それでは何故、米国は日本人を骨抜きにして自虐的になるように洗脳したか?

1.米国は、正しい、悪いのは日本!
2.日本の独立と再軍備を永遠に阻止!
(然し、支那が共産主義になった為、途中で軌道修正し、自衛隊を設立)

米国は、ジュネーブ条約違反である絨毯爆撃をして、無辜の日本国民を無差別大量殺戮しました。
決定打が、長崎、広島原子力爆弾投下です。
これは、人類史上稀に見る極悪非道行為です。
米国は何とか自分の非道行為を誤魔化したい。
その為に「米国は、正しい、悪いのは日本!」と言う価値観を定着させる。

そして、再び日本が武装して核を持ち、脅威にならないようにする為です。
かと言って、日本が本当の社会主義国家になっては困るので政権は自民党に任せる。



支那の尖閣諸島侵略のお陰で日本人は、ちょっと目覚めました。
最近は、日本人としての誇りを取り戻しつつあります。
日本が自衛の軍隊を持ち、在日米軍を追い出し、完全に米国から独立するのを米国は最も恐れます。
日本は、公表されているだけでも、毎年10兆円程度、米国債購入という形で米国に貢いでいます。
日本人が無料残業して、圧迫感で鬱病になったり、くたくたになって過労死までして稼いだお金が米国にむしりとられているのです。



まず、日本から反日左翼を撲滅し、そしてその後、米国からの独立すべきです。
その為には、一旦 悪魔と手を結ぶ覚悟も必要かも知れない。
悪魔とは支那です。

支那と表向きに共闘し、米国から独立しその後は、支那を徹底的に無視すれば良い。
南朝鮮・北朝鮮とは国交断絶で一切交流しないし、係わり合いにならない。
これで日本は完全に独立できる。
その為には、最強の軍隊が必要だ。
その為には、憲法改正が必要だ。
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